IE9ピン留め
rioka room ~ くつろぎの一瞬 ~
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2009年 03月 16日 |
フリフオンラインをすることがなくなったので・・

このブログも今回で更新をとめます・・。

すこし寂しい気持ちになるけど・・

ゲーム内、ブログともにたくさんの言葉ありがとうございました。

また、どこかでお会いするかもしれませんが・・

みなさんのフリフが素敵なものでありますように。




りぉか
# by rioka_room | 2009-03-16 19:25 | real
2008年 07月 21日 |
なんだろ・・

わたしの中で何かが弾けた・・

繋がりを絶つことでなにをしたかったのか・・

今そのことで心の変化は生まれたのか・・生まれ変われたのか・・

何気ない挨拶の繰り返しだったかもしれない・・

ふざけた会話だったのかもしれない・・

それでも大事な友達だったのに・・

なんだろ・・

この心に残るもの・・

戻りたいの・・?戻れないの・・?

心身ともに疲れてたの・・?

寂しさと無力感が重なり合って・・

今でも居心地の悪さが残ってる気がする・・

自分に正直になれるまでは・・もう少しだけ時間がほしい・・

# by rioka_room | 2008-07-21 23:39 | real
2008年 06月 13日 |
悔しさと喜びの中・・ 幾時間・・苦しんだのだろう・・

後悔してももう戻らない・・ そう、わかっているのに・・

涙が滲んだ瞳の中・・ 幾時間・・座り続けたのだろう・・

残る時間は刻み続け・・ そう、わかっていたのに・・

  いつも通った道を通るたび・・ 貴女は待っていると信じたい・・

  笑顔の裏の本当のこと・・ その気持ちをわかりたい・・

降り続く雨の中・・ 幾時間・・立ち尽くしたのだろう・・

想う貴女はもう戻らない・・ そう、わかっているのに・・

希望や夢の中・・ 幾時間・・想いふけたのだろう・・

霞む記憶は消え続け・・ そう、わかっているのに・・

  いつしかわたしも大人になり・・ 貴女と同じ場所に辿りつきたい・・

  消え入りそうな声で話してくれた・・ その気持ちをわかりたい・・

そう・・ わかっているのに・・ わかっていたのに・・

今は貴女を想うことしか・・ もう・・残されていない・・

# by rioka_room | 2008-06-13 23:47 | imagine
2008年 06月 07日 |
お久しぶりのりぉかです・・

何ヶ月振りだろ・・?

なぜか投稿してみようなんて少し思ったので・・(カキカキ

フリフはやっぱり面白いです・・ブログやマンションはやめれても

フリフだけは続けてたり・・時間はないんですけどね

『太陽と月と・・』を連載開始するほどまだ時間がとれないですが・・

まったり思ったこと感じたことをまた書いて行きたいな・・

掲示板は見なくなりました・・たまにイラスト版に友達の絵があると覗くぐらいかな・・?

みんなのフリフ絵やゲーム内のアップ内容とか見るとまだ楽しめるゲームだと・・

これからもまったり少しずつ楽しんで行けたらいいなあ・・♪

それではまた・・^^
# by rioka_room | 2008-06-07 06:42 | real
2007年 10月 18日 |
いろいろな事・・

ネットの事・・

リアルの事・・

友達の事・・

家庭の事・・

そして自分の事・・

少しゆっくり考えたいので

ブログとエキサイトマンションをしばらく休憩しようと思います。

フリフも少し休憩して自分を見つめなおして・・

続けたいと感じたら・・またはじめたいと思います。

読んで下さっていた皆さんありがとうございました。

それではまた・・

りぉか

# by rioka_room | 2007-10-18 12:59 | real
2007年 10月 18日 |
最近日々の変化が大きくて・・

心労を感じています・・。

フリフのほうも変化が大きいので・・

少し前の『気軽さ』が無くなっている・・

リアルのほうもリズムを変える出来事が続いていて

自分を保つのが大変です・・。

最近エキマ(エキサイトマンション)をはじめて

友達も増えてきて楽しんでるけど

ネットでやることが増えすぎてもストレス?というか・・

多忙になっていくのかもしれません。

『マイペースで』とよく言いますが・・相手がいること・・

オフラインとは違います。

そのことに『ストレス』を感じてしまうのなら・・

わたしはネットに向いていないのかもしれない・・。

また思考の波に飲み込まれてしまいそうですが・・(笑)





誰もが違う悩みを抱えながら進んでいっているんですよね・・

そうに考えないと弱い部分に負けてしまいそうな自分がいます・・(泣)

今日を前向きに考えて、少し先の明日へ進んで行けたら楽になるのかな・・
# by rioka_room | 2007-10-18 06:44 | real
2007年 10月 16日 |
夕焼け雲 追いかけて 自転車 こいでた・・

秋深く 紅葉を見上げ あなたを 思い出す・・

春の出会いが無ければ 近づくことも無かったのに・・
あなたは誰を思っているの・・

暑い夏が過ぎ去って 近づく別れのとき・・
あなたは何を思っているの・・

後悔だけはしたくない そう心に決めたから
勇気を出して今・・伝えたい



オレンジ色の 雲に向かい 二人で笑った・・

秋の色に 染まる顔 あなたを 思い出す・・

黄色い花が咲き 無邪気に笑った時間・・
あなたは何を追いかけているの・・

白い街灯の下 暖めあった二人の手・・
あなたは誰を追いかけているの・・

振り返ることはしない そう心に決めたから
素直にすべてを今・・伝えたい



あなたの後を 追いかけて 自転車 こいでた・・

夜遅く 星空を見上げ あなたを 思い出す・・
# by rioka_room | 2007-10-16 19:20 | imagine
2007年 10月 16日 |
うーん・・フリフの七夕イベントについて・・

これも掲示板ネタ的な要素が強いのですが・・

話題に上がってたので考えてみた・・

①乙姫の短冊の収集
通常モンスターからのドロップ
(2倍イベントで多少出やすくなって1時間=50~100枚ぐらい)
かな・・?
もしくは露天購入(1枚=50,000~200,000ペニャ)

②彦星の短冊の収集
NPCのロシャから購入(1枚=1,000ペニャ)

上記①と②を10枚ずつセットで1個のチョコになり
それを50個で1個のボックスになるわけですが・・。

ボックスの当選確率はわかりませんが・・
例として・・

浴衣・・1/10
草履(下駄)・・1/10
※あくまで例です・・♪

また、男性女性用がありますので倍になりますね・・(両方なら)。

計算してみましょー・・(ぇ

単純に両方揃えるならボックスは40個必要になりますね?
両方出さなければならない場合の必要ボックスの数=40個

※ここで10個で4種類出る可能性もあるわけです・・☆

ボックス1個をもらうにはチョコが50個必要なので・・
40個×チョコ50個=チョコ2,000個

そしてチョコ1個もらうのに短冊が各10枚なので・・

2,000個×織姫10枚=織姫20,000枚
2,000個×彦星10枚=彦星20,000枚

①の織姫の情報を元に全部ドロップで依存した場合は
織姫20,000枚/100枚=200時間
普通の人が1日2時間程度しか出来なければ100日かかるわけですね・・

①の織姫の情報を元に全部ペニャで買う場合は
織姫20,000枚×100,000ペニャ(大体)=2,000,000,000ペニャ
2,000Mって・・

さらに②の彦星の場合は
彦星20,000枚×1,000ペニャ=20,000,000ペニャ
20Mって・・

かなりの総費用になりますね・・。本当に今回だけの浴衣、草履(下駄)であれば・・
総費用/2でセット価格になることになります・・

2,020M/2=1,010M

単品価格もさらにセット価格/2となりますから

1,010M/2=505M
※ということはここも1/4にすると・・126.25Mぐらいが妥当なのかな?

となるでしょうか・・(だんだんわからなくなって来た)

結局何が言いたいのかと言うと・・

・集まったら集まったでよかった・・
・出たら出たらでよかったよかった・・
・はずれちゃったら残念でした・・
・最初から必要なければ売っちゃいましょう・・
・売れたお金で別の装備を揃えちゃお♪

てことですね・・。
※取り消し線のところの計算のほうが妥当なところでしょうか・・?
# by rioka_room | 2007-10-16 18:21 | real
2007年 10月 15日 |
それは生まれそして、忘れ去られた・・


再びエリス達はダーコン第1地区の黒い石のあった場所にたどり着いた。マーカスから受け取った賢者の布で黒い石を包み、それを持ってエストを尋ねようと考えていたからだ。

「あれ?確かこの辺でしたよね・・?」

「ええ・・そのはずだけど・・・・」

「僕もこの辺だと記憶してますけど・・・見当たりませんね・・・」

「うん・・・・どこ行ったかな・・・うーん・・・・」

3人は手分けして黒い石を見つけたが、不思議なことにその石は無くなってしまっていた。

「かけらが勝手に歩いていくわけはないし・・・」

「そうね・・・誰かが持ち去るなんてことがあるのかしら・・・」

「!・・・ここ見てください!」

「あったの!?」

「いや・・・ここ少し黒ずんでませんか?」

「・・・・・・確かに黒ずんでるわ・・・何かに侵食されたように・・・ちょっと待ってね」

とエリスはその黒ずんだ地面に手を触れてみる。

「・・・精霊が弱ってるわ。ここにあの石があったのは間違いなさそうね・・・・」

「じゃーやっぱり誰かに持ち去られちゃったのかなぁ???」

「その可能性があるわね。とりあえずなくなってしまったのは確認できたことだし・・・・エストさんのところへ向かってみましょう。何かわかると思うし・・・」

「はい!」

3人はまた箒にまたがり、周辺の山を探索した。しばらくするとリオルからエリス、コルクに声がかかった。

「エストさんの家っぽいのを見つけましたー!キャプテンドリラーの北西辺りです」

「そう、わかったわ^^向かうわ」

「はーい、僕も向かいますー」

しばらくすると、エリスとコルクがリオルに合流した。

「あそこですー」

とリオルが指差すほうへ目を向けると、確かに見つけにくい山中に木々に囲まれた一軒の家が見える。3人が見ているとちょうど家から若そうな、体系は細い感じの長髪の男がドアから出てきた。

「あの人がエストさんかな?わたしちょっと行って聞いてみてくるー」

というなりリオルは家の方へ飛んでいってしまった。エリスは制止しようと思ったが既にリオルは家の近くまで行ってしまっていたので、しばらく様子を見ることにした。

「あの行動力はうらやましいです・・・・僕」

「ええ・・・・少し心配だけどね・・・」

リオルが男に声をかけて、話しをしているのを二人は見つめながら浮いていた。するとリオルが手招きしているのが見えた。

「やっぱりエストさんでしたー!来てくださーい」

二人はゆっくりと箒を前に進め、リオルとその男がいる所まできて地面に降りた。

「失礼します。わたし太陽の船のギルドマスターをしているエリスといいます。マーカスさんからエストさんの事を聞いて、お話しを伺いたいと思って来たのですが少しよろしいですか?」

「あー構いませんよ。マーカスのじいさん元気でしたか?リオルさんぐらい元気だったら心配ないですけどねw」

「わたしぐらい元気だったよ・・・エリスさんに掴み掛かってきてたし・・・ねー?」

「そうですねーあの力はまだまだ元気だぞって感じでしたねw」

「そうですかwあー立ち話もなんですし中へどうぞwちょうど今、すごいサンプルを見つけたので調べていたところなんですよ^^」

「サンプル?」

「ええwここから南東のダーコン街の近くでね、暗闇のかけらっぽいのを見つけたんですよ^^」

「あ!!あの黒い石かな?」

「とりあえず中へどうぞ^^」

「そうですね^^失礼します」

3人はエストの後ろについて、家に入っていった。家の中はいくつもの棚があり書籍や石、モンスターたちの標本などいろいろなものがおいてあった。

「あーあまり気にしないでください^^;わたしはこのフリフの世界のものなら何でも研究しないと気がすまないんです^^;」

「あは・・・」

「でも・・・・すごいですね・・・見事ですわ」

「すご・・・見たことないモンスターもいっぱいだ・・・」

「^^;あーさっき見つけたかけらはこれですねー」

とエストが大事そうに布からひとつのかけらを研究用のテーブルの上においた。

「あ!やっぱりそうだ!この石でしたよね?」

「ええ・・・そうね」

「よかった^^;僕、てっきり石が歩いたのかと・・・」

「あーっと、それでこのかけらのことと『暗闇のかけら』のことを聞きに来たのでしたっけ・・・・」

「ええ、出来れば詳しく教えていただきたいのですが・・・よろしいですか?」

エリスが丁寧にお願いするとエストは少しまじめな顔になって説明を始めた。

「とりあえず、わたしが調べているのは『かけら』の誕生についてです。それらの分類は弟のエスターン、そしてその『かけら』の封印についてはエストリーがそれぞれ調べています。まだ完成してはいませんが・・・この『研究白書-誕生編-』をお譲りしますよ^^」

そうに言うとエストはエリスに1冊の本を差し出した。エリスはゆっくり表紙を開いて最初のページをリオルとコルクに読んで聞かせた。

「研究白書-誕生編-」
フラリスの時計ゼンマイの遺跡にある時計ゼンマイからは1日に数個程の『かけら』がこぼれおちている。それは大小様々で持ち運びできる大きさから、もちろん動かせない程の大きさまで存在している。もちろん遺跡なので、その『かけら』には何の力もないものがほとんどだ。しかし、数年に一度、力のある純粋な『かけら』がこぼれおちた形跡があるようだ。

「力のある『かけら』とはどんなものなのでしょう?」

「あーわたしが知っているものだと『暗闇のかけら』と『光源のかけら』と言うものがあるらしいですね。エスターンはさらにもう1種類あると言っていますが・・・純粋な『かけら』っていうのは伝承で調べた結果なので、わたしも見たことはないのですが・・・」

「あの石が『暗闇のかけら』なのでしょうか?」

「いや・・・あれは違うと思いますねw伝承によれば『暗闇のかけら』は他の物質を侵食するらしいのでもしや・・・と思ったのですが、純粋な『かけら』の伝承に書いてあるとおりなら、あの程度の侵食で済むはずがないんです」

「ん?どういうこと?」

「落ちていた地面を調査しましたが、うっすら黒ずむぐらいだったので・・純粋なものであれば数m四方にわたり真っ黒になるほど力があるそうですから・・・」

「そうなんだ・・・」

「まーわたしがわかるのはそのぐらいですね^^;弟達にも話しを伺ってみてください。さらに詳しいことがわかるかもしれませんから^^」

「わかりました・・・出来たら弟さん達の家を教えていただきたいのですがよろしいですか?」

「かまいませんよーw」

エストはマドリガル地図を取り出し、エスターンとエストリーの家を書き加え、それをエリスに手渡した。

「ありがとうございます^^」

3人はそれぞれお礼を言うと、エスターンの家を訪ねるため、また箒にまたがりエストの家を後にした。
# by rioka_room | 2007-10-15 12:22 | story
2007年 10月 12日 |
心の奥で固まったもの・・ それは確かな決意・・

  何事もない日常に憧れ ただ歩いて行くことだけ望んだ・・

  欲望と誘惑に悩み 押し殺して生きてきた・・

 今の自分を変えて まっすぐ前を向いて走りたい・・

 周りに流されずに ただひたすら目標に向かって・・


    心の奥に残ったもの・・ それは確かな決意・・

      いつも決まった言葉だけ 自由に使いこなしてた・・

      希望や夢を語り それが正しいと進んでた・・

     これから進むこの道 まっすぐ前を向いて走りたい・・

     苦難に負けないで ただひたすら未来に向かって・・


心の奥に刻んだもの・・ それは確かな決意・・



心の奥に固まったもの・・ それは・・強い決意・・
# by rioka_room | 2007-10-12 12:12 | imagine
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